元Disneyダンサー「男性が仕事でお客様からモテるぞ!」

PEGA 脱毛・水素 Studio 茅場町店。本日も営業中~

卵黄は生で、卵白は加熱。水素吸入の効果を長持ちさせる。

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前回、NHK『美と若さの新常識 ~カラダのヒミツ~』から

抗酸化作用の高い、『卵』をご紹介しました。

 

卵黄は生、
卵白は火を通すことで

栄養をしっかり吸収することができます。

 

卵は抗酸化力が強い


水素BARで身体から活性酸素が減少している状態をキープするために、

抗酸化作用が高い『卵』をご紹介しました。

抗酸化作用が高いと活性酸素が増えにくくなります。

これが、アンチエイジングにつながります。


抗酸化物質として『卵』に含まれるのは、

・カロテノイド
・アミノ酸
・βカロテン
・ルテイン
・ホスビチン
・ビタミンE


スマホの使い過ぎによる疲れ目には、ルテインが効果を発揮します。


中でも『カロテノイド』は優秀です。

この『カロテノイド』は卵黄に含まれています。

カロテノイド色素が多い、つまり濃い色の卵黄ほど抗酸化力が強くなります。

赤玉、白玉、栄養に違いはない!


卵を買うとき、殻が白い『白玉』と殻が赤い『赤玉』があります。

実は、栄養素に違いは全くありません!

つい、『赤玉』の方が栄養がしっかり入っているように思えます。


違いは、卵を産む『にわとりの羽の色』です。

羽が赤ければ、『赤玉』。白ければ『白玉』。

値段の違いは、赤い羽の『にわとり』はよく餌を食べる。

そのため、値段に違いが出ています。


重要なのは、卵黄の色です!

ただし、卵黄の色を外側からみる方法は残念ながらありません…。

今は、卵黄の色が表示されていることもあるので、

ここで判断するしかないようです。

 

卵黄、卵白で調理法が違う!


せっかく、栄養を摂るのであれば、最大限とり入れたいという気持ちもあると思います。

そんな方にアドバイスです。

卵黄は加熱しない
卵白は加熱する

これ結構重要です。

というのも、卵黄を加熱してしまうと、
カロテノイド色素が23%、ビタミンB・Dは40% 減少してしまいます。


そして卵白は過熱しないと、体内の消化酵素に強く反発してしまいます。
この結果、50%しか栄養が吸収されません。

加熱した場合は、91%もの栄養が吸収されます。

 

半熟たまごがおススメ!


この条件を満たすたまご料理が『半熟卵』です。

さらに番組では、究極の半熟たまごとして、

白身が固まっていて、黄身が生に近い半熟卵のつくり方を紹介していました。

究極の半熟卵のつくり方

➀ 卵を室温に戻しておく
➁ 鍋にお湯を沸騰させる
③ たまごを5分30秒ゆでる(この時、おたまなどで常にやさしくかき混ぜる)
④ すぐに氷水へ(余熱が黄身に伝わらないようにする。むきやすくなります)


これで完成です。

食べる時、ドローっと黄身が出てくるので注意してください。

僕もこの方法で試しましたが、成功しました!!

 

ぜひ水素BARで活性酸素を除去したら、

抗酸化作用のある食べ物を積極的にとるようにしてください!!


水素BARで日々の疲れをリセットしましょう。

ご予約お待ちしています! 

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どうもありがとうございました!!

たけだ